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社員一人ひとりが共に育ち、成長する風土。そこで培われる信頼関係がある。

教える側も教えられる側も、共に学び、努力して、更に伸びていくという双方向的な考え方、それが中央コンサルタンツの「共育」です。この共育をはじめとして、大切にしている文化や取り組みがいくつかあります。社員一人ひとりが共に切磋琢磨して、仕事もプライベートも生き生きと過ごせる風土。そんな中央コンサルタンツの社風を少しご紹介したいと思います。


SCENE.01

オンとオフはきっちり分ける。勤務時間中は仕事に打ち込み、昼休みは各々息抜きをして頭を休める。写真は本社1階のスペースで談話中。撮影をしているので、みんな表情が少し緊張気味です。

SCENE.02

半日単位で何をするのか、先輩や上司と都度確認をして仕事を進めるとともに、その成果を確認する。こうした日々の会話が互いの成長に繋がる。朝会で技術に関する情報共有をして知識を深める部署もある。

SCENE.03

入社式で辞令が下り、2日後には配属先でOJTがはじまる。先輩を手伝いながら仕事を覚える。若いうちはなるべく様々な部署で経験を積み、なかには長期出張で他支店に勤務し、知識や経験を積むこともある。

SCENE.04

年に一度、全社員が集まり、経営計画発表会の名のもと、その実は社員の親交を深める会が開かれる。写真は創立50周年のときの一枚。社員と家族も一同に会して、会社の歴史を見つめ、未来を確かめあった。

SCENE.05

中央コンサルタンツのオフィスに間仕切りはない。周りの仲間の動きがいつも把握でき、すぐ先輩や上司、隣の部門の仲間に話しかけることができる。共に高めあう風土づくりのために、仕事環境も整える。